僕が作っているOEM商品を紹介します

この記事は2分で読めます

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「どんなOEM商品を作っていますか?」

という質問をよくいただくので僕がどういう
OEMを商品を作っているのか?どうしてバンバン
OEM商品が作れているのかについてお話しします。

まず、僕がどういうOEM商品を作っているのか?

という点ですが、実は結構色んなものを
作っていたりします。

ロゴを印刷しただけのような簡易OEMや
セット商品にロゴ印刷をしただけのもの、

商品の品質を変えたものや
金型から作っているものまで様々です。

多分、一通りは作れたんじゃないかなー
と思います。

ですので、色んな事が見えてきました。

まずはじめに

=============
難易度とコストは比例する
=============

という事です。

どういう事かと言うと、作るのが大変な
商品ほど製作コストが高くなるという事です。

これは多分あなたも分かっているかも
しれませんが、思っている以上に違いが
出てきます。

作るのが大変というと、例えば金型から
作る商品です。

商品によって違いはありますが、僕が
作ったのは最低ロットが1000個から
でした。

数が多いので制作費ももちろん高いです。

最低でも数十万円はかかります。

安く作ろうと考えて出来るようなものでは
ありません。

作るのが一番簡単なのはタグを作るだけ
のようなロゴ印刷、タグ系です。

いわゆる「簡易OEM」と呼ばれている
もので、名前の通り簡単にOEM出来るものです。

こちらは商品によりますが、1つから作る事が
可能です。

タグだけを作る場合は3000個とかの数に
なってしまいますが、価格は非常に安いですし
タグを作っただけではOEMとは言えません。

それを商品に付けて初めてOEMと言えます。

タグは1万円以下で出来ますし、タグ付けも
1つから出来るので簡易OEMは1万円以下で
出来るOEMと言えます。

もしあなたが「OEM商品を作ろう」と考えて
いるのであれば、どちらから作りますか?

僕だったらリスクはとりたくないので
簡易OEMから始めます。

簡易と言ってもAmazonで独占販売出来るので
これでも十分目的は達成出来るからです。

実際、僕が作ったOEM商品の半分以上は
簡易OEMだったりします。

安いし、完成までが早いし、汎用性があるからです。

==========
汎用性のある簡易OEM
==========

汎用性があるとはどういう事かと言うと
簡易OEM商品というのは色んな商品に使えます。

例えば、よく作られるのは服のタグと
アクセサリークロスです。

品質やデザインを変えるOEMをすると
その商品しかOEMとして売る事は
出来ません。

それではOEM商品が1つのままなんですよね。

でも服のタグを作ってしまえば10種類でも
30種類でもタグを変えるだけなので、いくらでも
OEM商品が作れてしまいます。

アクセサリークロスも同じで、アクセサリーの
セットとして販売すれば100種類以上の独占販売
商品が作れますし、

アクセサリー以外にもアイフォンケースや
メガネケース、他にもクロスを使う商品なら
全て独占販売商品として売る事が出来ます。

制作費が安いだけでなく、汎用性がありまくるので
僕も多くの簡易OEM商品を作っています。

この方法は本当にオススメです。

 

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